2018年11月01日

ひさもとさん

久本さん、、といえばあの女優でタレントの久本雅美さんです。
彼女の事は大好きですが、なかなかテレビを見る時間がなく。。

もう60近くなってるんですねー、でもお綺麗だと思う。
結婚出来ないタレントとして有名ですけど、友人の柴田さんが家を建てたときに
「あなたの部屋も作るから」
って言われたとかで。

設計図を見たら4畳半の窓ナシだったってオチ。。笑
でもそんな友人がいてよかったじゃないですか?
(あれ?柴田さんは結婚してるんだっけ??)

生涯現役で、黒柳徹子さんみたいにやっていきたいんですって。
出来るでしょ、彼女なら!

どうして結婚できないタレントになってしまったのか分からないくらいです、
だって性格もいいし、綺麗好きだっていうし、料理もできるし、
尽くしそうじゃないですか、お笑いってのがいけないのかなー??

稼ぎすぎ(笑)???・・・お金はありそうですよね、少なくとも借金だらけではないでしょ。
素敵な人だと思うので、どうかシアワセになってほしいですーー。
結婚はともかく、素敵なパートナーが見つかるといいですね!

2018年10月01日

両もらい

両もらい、の意味が分からないっていう友人がいました。
私の知り合いの親が両もらいだ、って話をした時のことです。

両もらい、とは、Aという男性とBという女性が結婚して、Cという姓になること、で分かるかな?
AでもBでもない。
両方がどこかの家に入ることです。
すると、どちらにとっても実の親じゃない、ってことになりますが、
だいたいはどちらかの親戚の家になるんだよね。

知り合いの親もそうでした。
ここはまず男性が養子に入って、その後にお嫁さんをもらった、のですが、考え方は同じ。
どちらの実の親でもありませんが、なんとかやっていたようです。
昔は今よりもこのパターンが多かったのかもですね。
いろいろな事情があるものです。
その家は子供がいなかったのでまず養子をもらった、ということらしいですよ。

とにかく、こういうのを両もらい、って一般的にはいうんですー。
分かりましたかね??もっと説明必要かな??

2018年09月01日

カーテンをあけなさい

1日、ずっと家でなにやらやっていたけど、その日はカーテンをあけませんでした。
いやね、開ける事は出来たし、簡単よ、しゃーってやればいいんだし。
でもカーテンをあける気がしなかったのです。
鬱か!

カーテンはまっさきに開けて気分をすっきりしたいタイプなのですけどね、、、通常は。
朝からそんな気になれず、それでも光は入ってくるのでそのまま作業してましたー。
でもやっぱりカーテンはあけなくちゃ。
気分がめいる。

声が聞こえてこなかったんですよ、この日は。
「カーテンをあけなさい」ってね。

声がきこえてこない時は自分で「カーテンあけるぞ!」って言ってね・・笑、、、あけるんだけど。
誰か毎朝この言葉をかけてくださいな
「カーテンあけなさい!」
って。

他の事はするのにね、例えば掃除機もかけるし、洗濯もするし、
料理もする、キッチンのブラインドはあけるのに、
部屋のカーテンをあけないなんておかしいぞ。
本当に鬱なのか??まさかね。

でも、
こんな日もあるってことでっ!!

2018年08月01日

ずっと泣いてる

泣いてる、といっても悲しい(ある意味悲しい?)のではなくて、
隣の家の孫がずっと泣いている、の泣いてる、です。
本当にずっと泣いているんです。
赤ん坊の時から、2歳になっても、隣にいる時はひっきりなしに泣いています。

そうじゃない時は壁になにかを投げつけているか、なにか怒って騒いでいます。
ワガママになっちゃったんだねー、どうしてだろう。

どういう大人になっていくんだろう。
ちょっとコワイです。

大人のあやす声は時々聞こえてきますが、あやしても騒いでる声の方が長くて大きくて、
あれじゃストレスだろうなって、隣にいながら想います。


壁にあれだけの何かを叩きつけてるのを察すると、壁も傷んでいるんだろうなって思う、
その壁のこちら側はうちなのですが笑

泣かせておけばいいとも思うけど、大人はあやしているようです、
怒ったりはしていない、ここが問題なんじゃないの?
怒っても仕方ないけど、何が不満なのか理化してとりさればいい、

なだめてモノ投げつけて泣くだけでは、ねぇ。。。。

とにかく、大きくなったらどんな子になるのかちょっと怖いし、
ちょっと楽しみでもあるのだ。

2018年07月01日

メルボルン事件

皆さんは「メルボルン事件」というのを知っていますか?

メルボルンで日本人が麻薬密売の容疑で逮捕されたんです。
実刑でしたが、本当は無罪だって話。
うさんくさかったのは、ヤクザとつながりがあるって噂があったことです、
だから麻薬密売も不思議じゃないねー、みたいな。

でも無実なんです。

メルボルンに行く前にマレーシアに立ち寄って、そこの現地ガイドにスーツケースを預けていたのが発端です。
預けてる間に盗難にあって、なんとか取り戻した時はスーツケースはずたずたになってたらしい。

なのでガイドが「このスーツケースを使ってください」って新しいのをあげたんですね、
そこの麻薬が詰まっていた。

このガイドは当然逃げたし、どうしようもないまま裁判。

ですがいいたいのはここ。

”通訳がいい加減だった!!”

この通訳がいい加減で「話したいことの半分も伝わってなかっら」んですって。
もちろんそれすらも分からず、通訳を信じて話をするも

当時のビデオには
「吸いません、この人の言ってる事がわかりません」
ってちゃんと言ってる。

それなのに通訳を変えようともせず、裁判ははじまって、
胴弁論していいのかもわからず実刑。

日本では犯罪経歴はつかないそうですが、大変な思いされましたね泣

これがメルボルン事件です。
通訳さんはしかとこの事件は知っていてほしいですな。けしからん。

2018年06月01日

ホロコースト

なんで?って聞かれると困るけど、ホロコーストの映画が好きで、
見つけると見たくなります。
じっだいにはホロコーストもの、、ってよりはドイツの映画、なだけですが。

ちょっと興味がわくんです、ホロコーストのものって。
それだけです。

シンドラーのリスト、なんかは有名ですね。
ちょっと違うけど「愛を読む人」もそうです。

「縞模様のパジャマの少年」もいいみたいです。
これは見た事があるような、ないような、で、記憶が怪しいの。
強制収容所での話を子供視点で描いた良作です。
きっとドイツ人の軍人の子供から見たら、このような光景に見えたのでしょうねー。

パジャマって・・・笑

とにかく、たくさんあるので、是非この時代のドイツの事とかを知りたい人は見てくださーい。
歴史の勉強になりますよーー。

2018年05月01日

歯ぐきがはれた

歯茎の腫れは細菌が原因になっていることがほとんどです。
どんな細菌なのか知りたいが。

今、まさにそれにやられて歯ぐきが腫れて痛いですー。

疲れているときや寝不足のときは、最近を体外に出せずに膿(うみ)がたまりやすくなるらしく、
寝不足だったけど、、、そんなにひどくないと思ってたー。

まずは、安静にして体を休めるか。

落ちている抵抗力を回復するためにできるだけ栄養のあるものを食べる必要がある、、、でも、
食べることができないほど痛みがひどいときは、
高カロリーのゼリーなどを食べておきかなきゃ。

痛みが強いときは、ぬれタオルや冷えピタなどで冷やすといいらしいけど、、、、、、ない。

冷やすことで腫れや痛みを抑えることができますよね、
でも、、ないの。
ひたすら我慢か。

食べられなくなるのがつらいね。

2018年04月01日

コンサルティング業務

スカイプを使ってのコンサルティングやコーチングなど、結構多いのですが、
問題は、スカイプでもなんでもいいけど、

効果はあるの???

ってところ。
コンサルを受けたら売り上げは上がるの?

今は主婦でもこのスカイプ・コンサルをしています。
それで稼いでいるんです。
申し込む人がいるってことですね。

結構会話ってあっちこっちに話題が飛んでしまうもの。
ロボットみたいに質問と答え などという単純なものではなくって、
会話の中から質問が生まれ、答えが導かれることもある。
でもそのプロセスって忘れちゃうもの。
良い質問は最高のネタだのに、意識して覚える訓練ができるまではメモした方が良いです。

って、スカイプしまくってる感じ?

私もコンサルのようなことしてるんです、無料ですけどねー。

2018年03月01日

小説好き

いわゆる、読書好き、のなかえも、小説好きという人がいます。
小説以外に本なんか何があるのだ、って言ってた(笑)。

小説を読むのが好きな理由として、達成感を挙げる人も多いです。
映画やドラマのように、流しておけば自然と物語が進んでいくわけではありませんよねー。

漫画と比較すると、やはり小説は読み進めるのに労力を要しやすいです。
文字をしっかり追って、理解しながら読み進めないと、
物語を理解しにくいことが多いからですね。

その分、読み終わったときの達成感が非常に大きくて、
ストーリーを自分の中に取り込めたように感じる人はとても多いそうです。

現在は電子書籍が増加して来ていますが、
紙の本であれば、手に持った重量やページをめくる感覚が、
この達成感を手助けしていることも大きいと思います。

コレクター気質の人であれば、読み終わった本を本棚に並べておくことで、
達成感を増やす場合もありますよね。

小説を読む時間もないほどになってしまったけど、私も本を読むことは好きなので、
またゆっくり読みたいなーって思っていまーす。

小説好き、集まれーーー!一緒に読みましょう。

2018年02月01日

ロイヤルファミリー

ガイコクのロイヤルファミリーについてのドキュメンタリーなんかの番組や映画をやると間違いなくヒットする。
どうしてでしょうねー。
かくいう私も見ますけど・・・笑

先日もそんな番組をやっていて、つい見てしまった。
見たくなってしまうんですよねー、華やかながら厳しい世界だから、かなー?

日本の皇室も同じような感じかも。
だって着るものとかも指定されるんでしょ?
好きな服が着られないなんてねー。
その他にもいろいろとあるし、あんな堅苦しいところに嫁いだマサコさんはそれは大変でしょう。
お察しいたします。

なにかと話題になるち写真もとられまくりのロイヤルファミリーですが、
そういう運命なのだと思ってやっていくしかないし、
生まれながらにしてそういう環境にいたら慣れてしまっているでしょう。

皆さんはどうです?
そんなところに入りたい?

私は嫌です。

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