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日本調剤の薬局長求人なら

日本調剤の求人は、薬学部卒業見込みである新卒採用と、就業経験のある中途採用の二種類があります。また、雇用形態では、正社員だけでなく、準社員、派遣社員、パート、アルバイトも募集しています。ただ、薬局長になりたいのであれば、正社員で働くようにしましょう。日本調剤では、最初から薬局長の募集はしていません。正社員として薬剤師として働いている間に、一定の経験を積むことによって、薬局長に自然になることができるでしょう。また薬局長は人の上に立ち、責任をもって、店舗を運営していかなくてはいけません。したがって、常に向上心を持ち、勉強熱心であることが求められます。

調剤薬局では、様々な研修制度も整っているので、そこで勉強をするようにすれば、自分を高めることができ、ステップアップすることができます。主な研修制度は、15ステップアップ研修、CS研修、オーペン・ネーペン制、能動的服薬指導勉強会、学会発表などになります。これらの研修をしっかり受けることによって、新しい知識を身に付けることができ、そして管理薬剤師研修などを受け、晴れて管理職である薬局長になることができます。調剤薬局で薬局長になるのには、少し時間がかかるかもしれませんが、なることは十分に可能です。

また調剤薬局ではライフスタイルに合わせた働き方をすることもできます。働く場所を選ぶことができたり、残業や異動ができなかったり、調剤経験がなかったりという場合でも、きちんと対応してくれます。勤務地は希望を聞き入れてくれ、最適な店舗を用意してくれます。残業や異動ができない場合には、先述したように4つの種類から雇用形態を選ぶことができます。調剤経験がない場合でも、充実した研修とフォロー体制が整っているので、安心です。

中途採用の正社員で働く場合、勤務時間は9時から18時、実働労働時間は途中休憩を入れて8時間となっています。ただ、勤務時間は店舗の営業時間によって異なるので、注意しましょう。休日と休暇は週休2日制となっており、祝日や年末年始、夏季に2日、慶弔、特別、年次有給休暇が初年度では10日、年間休日が122日となっています。手当としては交通費全額支給、資格手当、地域手当、家族手当、住宅手当などがあります。昇給は年に1回4月にあり、賞与は年に2回7月と12月にあります。保険もしっかり完備されており、福利厚生も充実したものになっているので、転職を考えている人であれば、候補の一つに入れておいても良いかもしれません。

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